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今日は一つ右の道を



お花みたく一生も短くて、
思う脳みそもなかったら
こんなに乾いた気持ちになんて
ならなかったかもしれない。
わたしの腰から下が根っこでできていたなら
きっと迷子にもならず、目移りもせず、
ただ夏だけを感じて、
春だけを感じて・・・






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